名古屋でスト高ナンパを習得する。

2017年12月31日時点で地蔵状態の人間が、地蔵を脱出し、ナンパを習得できるのか。赤裸々に記録していきます。

宝箱を見つけた気分

本日7声掛け2バンゲ。


10日程前に本気でPUを初めて街に出たのが5回。


昨日までは地蔵を悩み、苦しみましたが、もう大丈夫。


自分の中でしっかりマインドセットできた。


とにかく街に出て悩み、苦しむこと。


そこに答えがあった。


反省点

・数人アタックすべき女性がいたのにスルーしてしまったこと。


・最後に声を掛けてビタ止めまでいった女性とバンゲできなかったこと。急いでいる中、止まってくれたにも関わらず。女性が 「この人ならLINE交換しよう」と思わなかった訳だ。これは運のせいにはならない。男として度量の問題。度量があるのだとしたら、それを伝えるスキルがないということ。女性に申し訳ない。しかしこの経験は無駄にしない。改善トークは思いついている。次に同じ状況になったら、必ずバンゲする。そしてアポまで実現できる。


良かった点

・基本的に躊躇なく声掛けできた。これは次回からは当たり前にやる。


・2バンゲのうち1バンゲは、バンゲ後にしっかり和めた。お互いの仕事、年齢、休日、好きなお酒まで共有するところまで行った。アポ日決定までいかなかったのが残念だが、致し方ない理由があったから仕方ない。


今後に向けて

もう1バンゲした女性について。平行トークから粘り立ち止め、バンゲまで行ったのだか、最後は逃げるように立ち去ってしまった。急いでいたかもしれないのだが、少々強引にいってしまったのもある。本当に逃げる為にバンゲをしたのだとしたら、なんだかな~と。押すべきところで押し、引くべきところで引く。完璧は無理なんだけど、しっかり見極めていきたい。見極める為のトークあればいいのだが、これはまだちょっと思い付かない。


街には素敵な女性がたくさん一人で歩いている。自分の決断で声を掛けられる。相手にバンゲや連れ出し打診して、相手に決断の機会を与える。何割かの確率で本当に連絡先を交換して、後日二人で会える。


なんだ、このPUという活動は。とんでもないな。


本気の趣味としてしっかりやりきる。そう決めた。